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毎度お馴染み(?)、縦スクロール専門、良い意味では「スマホっぽく」、悪い意味では「ずぼら」な垂れ流し系ログです。

さて、今回は、いまだに他界人気を博しているらしい、スズキ・ジムニー(古いヤツですよ)の、ちょっとイラッとした部分を改善して、快適に、ご満悦にドライブできるようにしてみようというコンセプトで、嫌々買う事になった「オートマチックトランスミッション」仕様のジムニーをいたぶってやる事にしました。

本当は、マニュアルトランスミッション仕様が欲しかったのですが、なかなか巡り会えず、また、この手のタイプは人気があるので、選り好みをしていくと徐々に価格が高騰していってしまうので、安くても手放してしまいたいという立場の方から購入するのが最も安価です。

今回は、現在所有している愛車がセミレストア(自分でやるので)が必要になり、冬の雪やら融雪剤やら雨やらでその作業に更に手がかかるのを懸念して、晴れの日専用にする為にセカンドカーっぽい感覚で入手しました。

本命の愛車のセミレストアは後々のログで公開致しますので、「さすがに他にもう乗っている奴はいないであろう…」と思っているWHNP11・プリメーラワゴンの方は時々覗いてみてください。

という訳で、本題へ戻ります。


スズキ・ジムニーの詳細は、Wikipedia で適当にかいつまんで情報を入手して下さい。(いつもの丸投げです)

で、とにかくカーステレオの音が悪い。
トレードインタイプの有名どころのスピーカーを付けてもほとんど変化がないと嘆いておられるブログもたくさん見かけます。

何が悪いのかといえば、その口径です。
純正で装着されているスピーカーは、まさしく当時の「軽自動車用」なスピーカーで、左右2chのステレオなんだから、それだけでもありがたいと思えって感じのものです。
口径10センチのフツーのスピーカーで重低音なんて絶対に出せません。
余程のスピーカードライブシステムを使ってスピーカーが壊れるかも知れないくらいの電気を流してあげれば出るかもです。

まぁ、あっという間に断線するか、煙が出るか、一瞬で音が出なくなるかのどれかでしょう。

純正の小さなスピーカーに拘るなら、そのままの方が良いでしょう。
トレードインスピーカーや、高価なカーステデッキを購入すのは、お金をドブに投げ入れてしまうよりも性質が悪いです。


という訳で、元々の愛車のカーステレオの音が基準になってしまっている私の場合、このジムニーのカーステの音の悪さにはどうしてもイラッと来てしまうのです。
そこで、根本的な部分からの音場管理の改変を行う事にしました。

簡単に言うと、スピーカーの口径を大きくするという事です。
本当に簡単でしょ? (出た出た、上から目線系セリフ)

しかし、私はこのジムニーにそんなにお金をかけるのもなんだなぁ、という思いで、安価で最も効果の出やすい方法を実験的に行ってみました。

あ、ちなみに、とっても高価なスピーカーとアンプを導入すれば、小さな口径でもイイ音がします。
お金持ちの方にはうってつけです。

というのは、私は純正のフロントスピーカー周辺のグリルを兼ねたカバーを撤去する事にしたからです。
要は、見てくれが悪くなるので、見た目を温存して音を良く…と考える方は、ベタ付けが可能な17cm口径のトレードインスピーカーを導入して、穴位置などを加工すればよいでしょう。

ただ、トレードインスピーカーだって、そんなにお安いものではない。
安くても数千円はするでしょうし、逆に数千円程度のスピーカーは寿命が極端に短かったり、根本的に音質が悪かったりで、結局がっかりするパターンに陥りがちになります。

そこで、そこそこのスペックで、それなりの寿命がある程度保証されているスピーカーを…、と考え、普通自動車に装着されている純正スピーカーを導入する事にしました。

万人受けする仕様ですし、万が一壊れても中古で安価に手に入れられたり、そこで初めてトレードインスピーカーを考えてもいいだろうというロジックで進めました。


前述で、「フロントのグリルを取り去る」的な記述をしました。

そうです。
リヤスピーカーもくっつけます。

よくネット画像などで良く目にするオシャレでコンパクトなものではなく、ガッツリ普通自動車用のリヤスピーカーを取り付けます。

フロントは、純正用マウントごとタッピングビスで、元々の純正スピーカーが収まっていた穴に接触しないように取り付けられる事は日産純正17センチスピーカーで実証済みですので、あえて画像も入れませんが、頑張ってくっつけて下さい。
これだけでも曲を流してから最初の数十秒は背中がゾクゾクするほど快感です。


という訳で、本題のコアな部分を書き込んでいきます。

「この辺でもいういいや」という方は、どこか他のサイトへジャンプして下さい。

ここからが縦スク地獄なので…。


では始めましょう。

導入するものは基本的に、自動車メーカーの純正品である事を条件として含みました。

ある程度の「枷」があった方が張り合いが出るというものでし(←やかましい)。

という訳で、今回入手したのは、ダイハツのムーブの天吊タイプのスピーカーボックスです。
スピーカー付きのものをそのまま付けても構いませんが、純正の16センチスピーカーですので、低音はある程度犠牲になってしまいます。

私は、最低でも17センチをキープしたいので、この天吊ボックスからはスピーカーを取り外してしまいました。

ダイハツ・ムーブ用 天吊ボックス
↑ 中古で入手したダイハツ・ムーブの天吊ボックス

あまりに汚かったので、この後風呂場で洗いました。

下側に移っているのは、天吊ボックスを実際に吊る為に使用するアルミ製のチャンネル材です。断面がカタカナの「コ」の字になっているもので、雑多な話ですが、フロントのホイールアライメント調整にも私は利用しています。丈夫で軽いので。

元へ戻ります。

必要部材その1
↑ 大概、ホームセンターで売られている部材を用意します。

必要部材その2
↑ アルミ製のレールです。

案外、これらの部材が予算を圧迫するのです。

センター出し
↑ 天吊ボックスとレールのセンターの位置をあらかじめ出しておきます。

センター出しを怠ると、気を失うほどガッカリする羽目に遭うので注意しましょう。

上図は、ベニヤ板で豪快に作られた(もっと違う素材だと思っていたので、ある意味驚きました)ボックスとレールとの接点を全てビス止めする事で落下を防ぐ事にしました。長めのビスに接着剤を絡ませて使うとより効果的です。

画像内の金属粉は、ドリルでレールに開けた穴の残骸です。

レール取付位置確認
↑ ビス用の穴はあくまでも「下穴」なので、ビス径より細めのドリルで開けます。

穴の開け方で強度が大きく変わるのですが、間違って大きな穴をあけてしまった場合は、レール全体の位置をオフセットするなどして穴を開けなおしてしまった方が良いでしょう。
それ以外はL字ブラケットを添えるなどの加工方法になり、余計にお金と時間がかかってしまいます。

ムーブにセットする際に使用されていたブラケット
↑ ムーブに取り付ける際に使用されていたブラケットです。

貴重なグリーン亜鉛メッキ仕様です。
現在は基本的に採用禁止な金属表面処理です。

で、このボルトが刺さっているナットが溶接止めで、後々邪魔になる可能性があるのでグラインドサンダー(通称:サンだー)で取り払いました。

使えるものは何でも使います
↑ 購入してきた部材を組み合わせて、こんな感じに骨材を構成します。

レールを組んだところです
↑ 全体の組み上がりを確認します。

なんでもそうですが、それなりのスッキリ感があると、後で色々と対応をしていく際に余裕を得られます。

スピーカーを取り付けて行きます
↑ あらかじめ計測して邪魔になるボックス側の接触部分は削り落しておきます。

どうやって削ったのかは内緒です(冗談です)が、スピーカー自体に接着されているマウントが当たらないように何も考えずに平らにしておきます。

スピーカーマウントとボックスの「ベニヤ板」とのクリアランスを2ミリに設定しました。これで大きな音を出してもスピーカーコーンの淵が「ベニヤ板」に接触する事は無いでしょう。
16センチの穴に17センチ径スピーカーを取り付けるので、クリアランスを設けないと音を出した時に接触します。

あぁ、ベニヤ板がショック過ぎて笑ってしまう。

まぁ、金属製じゃなくて良かったです。本当は樹脂製だと思っていたので、ガス式ハンドカッターで切ってしまえば楽ちんだなぁ、と、甘い事を考えていた為に、余計にショックでした。

で、この癪に障る「ベニヤ板」を削っていくのですが、ハンドグラインダーのサンディングディスクでやると日が暮れます。対象材が木製なので、すぐに焦げて、ベニヤ板独特の煙が大量に出ます。
アタッチメントを付けたのこぎりディスクで行うと良いかも知れません。

では、こんな時にどうしたらよいか…、ですが、電気式丸のこぎり(通称:デンノコ、丸ノコ)で削っていきます。

※ 注意:木材切断専用の刃では行わないで下さい。また、深さ調整ができない丸ノコや、深さが足りない丸ノコのステーをバラしての作業は絶対に行わないで下さい。基本的に、プロの大工さんが溝切りや長さ調整に簡易的に使う工法ですので、難しいと判断された場合は、地道に手ノコとハンドグラインダーに専用のこ刃をセットして少しずつやった方が良いのかも知れません。 いずれにしても、今回の一連の作業は自己責任で行ってください。

ちなみに、私は電ノコにチップソーを取り付けて、ベニヤ板に対して直角に刃を当てて、チップの大きさの分だけ入るようにして左右に動かしながら削りました。数か所に溝を付けると、残りは手工具でつまんで折る事ができますので、そこからはサンディングでも電ノコでも仕上げていけると思いますが、私は終始刻み込みは電ノコで行いました。
大怪我の元になりますので、対象材をきちんと固定し、電ノコもしっかりと支えながら徐々に加工していきましょう。なお、このボックスのベニヤ板の中には、トラップ的に金属製の釘が打ちこまれているので、チップソーも金属も切れるものを選んでおいた方が無難です。私は、釘を発見した際には、釘をよけて刻み、釘だけサンダーで削り落としました。


スピーカー取付に必要な部材です
↑ スピーカー取付用の部材です。

やれやれといった作業が済んだらスピーカーの取り付けです。
今回使用したのは、日産純正の17センチスピーカーです。樹脂製のマウントにきっちり接着されたスピーカーを取り外す事はできないので、マウントごと使います。
マウントの取付穴からベニヤ板までの距離を計測し、スピーカーマウントとベニヤ板までのクリアランスを2ミリで取り付けようとしたところ、偶然にも購入した長ナットの長さでピッタリでした。お陰で調整用シムの代わりに購入したワッシャが無駄になってしまいましたが…。

スピーカを取り付けて行きます
↑ このようにスピーカーを取り付けます。

ちなみに、端子はカプラーが無かったのでハンダ付けして配線を増設しました。
コンデンサレスのスピーカーなので、プラスとマイナスはあまり関係ありませんが、四つのスピーカーの信号の入りと出は揃えておかないといけません。逆位相という作用が起きるともったいないので。

なお、プラスとマイナスが分からない場合は、テスターをmDCにして端子に当て、スピカー表面を軽く押した時に針がマイナスに振れた時に、テスターのプラスが触れている方がプラス端子だと考えると分かりやすいと思います。邪道なやり方ですが…。

表側からみるとこのような感じです
↑ 表側からだとこんな感じです。

径の差が10ミリあります。
↑ ボックス側の穴の淵が汚いので、車両へ取り付ける寸前になってマジックで黒く塗る事にしました。

超汚いボックスの淵。
日本で知らない人はそんなにいないであろう有名な油性ペン、マッキーで塗りつぶしてやりました。(画像はありませんが)
「マッキー」って、アメリカで、ティッシュがクリネックスと呼ばれているのと同じくらいの知名度だと思うのですが…。
「マジック」の方が上でしょうか…。

緩衝材
↑ 天吊ボックス用のブラケットが車両の金属部分に触れてしまわないように保護すします。

滑り止めゴム
↑ こちらは傷防止と滑り止めを兼ねています。

ホームセンターで売られていたものです
↑ ホームセンターで手に入れました。

何かの建築部材の梱包材です
↑ 何かの梱包材です。

土木建築関係の部材用の梱包材の一部です。
たまたま工事現場のゴミ捨て場にあったものを、管理者の人にお断りして分けて頂いたものです。

「まだまだいっぱい出るから取りに来ていいよ。」

と言われましたが、ちょっとあればいいんです。

でも、今考えると、もう少し貰いに行っておけばよかったかな…、と思っています。
丈夫で使いやすいのです。
恐らく、建材屋さんに聞けば何の梱包に使われているのかが分かるかと思います。
とにかく、固くてしっかりしたスポンジです。

使い勝手は最高ですが、一体何のものなのかが分かりません
↑ 本当にもっともらっておけばよかった。

とにかく、丈夫で頑丈そうなスポンジ材で保護をします。
ブラケットと車両との接触を防いで、錆の原因を作らない事と滑り止めを兼ねた構成です。


やはり配線は美しく
↑ 配線を開始します。

ドア枠に取り付けられているゴムを剥がします。殆どの車両は手で引っ張るだけで外れます。
設計に不備がある車両だと、ここに接着剤が充填されているので上手に剥がさないとゴムが切れます。

配線は美しく
↑ 隙間から配線を滑り込ます。


カーステのデッキからの配線部分がたるまない様に、パネルやエアコンのステーなどに、擦れて切れたり、何かに観賞したりしないように端から結束バンドで止めて行きます。

配線を仕込んでいきます
↑ 配線を滑り込ませていきます。

カーステからの配線をしっかり固定しておかないと、長さが整えられなくなるので大雑把にならない様に小刻みにビニールテープでまとめておくと作業しやすいです。

私は、経年劣化で崩壊するビニールテープが嫌いなので、細い結束バンドを優先的に使いますが、経済的な事を考えると、やはりビニールテープの方が優位だと思います。

配線は細過ぎず太過ぎずで、余っているものも視野に入れます
↑ 配線は何かの余りものも使えそうなら使います。

今回はケチケチ作戦なので、何かの余りで捨てずにおいた配線も使いました。
これは集中ドアロック用の配線として使われていたものなので、太さ的には十分です。

所詮、カーステのスピーカー配線…、とはいえ、細過ぎてはロスが出ます。かと言って、メートル当たり一万円以上するようなケーブルを使うのは色々な意味で無駄なのでやめた方がオススメです。
今回の「余りもの」は、壊れた集中ドアロックのアクチュエータ用の配線です。電磁石方式でドアロックを動かす為にかなりの電流が流れる為、比較的太いのです。
ここまで太くなくてもよいのですが、わざわざ新しいものを買って来るのももったいないというケチ根性で、この配線を採用しました。


電気工事関係の方が良く使う、「青。白、茶、黒」の配列を参考にリヤ右に青と白、リヤ左に茶と黒を割り当てました。
途中で配線が足りなくなった為、同じく余っていた配線の緑を使いましたが、お陰で後ろまで届きました。

捨てずに取っておくものです…。

そう言って何年も手つかずのままゴミになってしまうパターンも多いのですが…。

見えない様に、見えない様に…
↑ 隙間に入れ込んでいきます。

可能な限りしまいこんで見えない様に…
↑ どんどん行きます。


ブラケットが付く位置を決めます
↑ 天吊ボックスのステーを取り付ける位置を決めます。

今回、スピーカーボックスと車両との間に、金属性の留め具は使用していません。
ブラケットが車体のフレームと天井の内張りとの間に挟まるような格好で押し込まれるので、下手にビスや留め具を使うと、屋根に穴が開いてしまうからです。

そのような理由で厳重に緩衝材とゴムでブラケットを保護した訳です。

ボックス本体を取り付けます
↑ 天吊ボックスを取り付けます。

ボックスと天井の間に、あの青い緩衝材が突っ込まれていますが、取付時にズレないように…、と仕込んだものです。ところが、これがまたうまい具合に振動による揺れを防止してくれるので、代わりの材料が手に入るまでこのままです。

やっぱりもっともらっておけばよかった、青いスポンジ!


汎用スピーカーグリルです
↑ 汎用のスピーカーグリルです。

17センチから21センチ対応の汎用品ですが、もっとお金を出せば派手なものが手に入ります。

なんちゃって黒色メッキねじ
↑ グリル取付用のねじの頭を黒くします。

なんて事は無い。
マッキー仕様です。
これで高価な黒ニッケルメッキ風なねじが出来上がります。
艶消しにしたい場合は、塗料を手に入れるしかなさそうです。

艶消しのねじを探して購入するのも手ですが…。

取り付けるとこうなります
↑ グリルを取付けました。

元々のグリルがボックスに付いていなかったので、こんな感じに以前使用されていたグリルの跡が残っていますが、音質改善重視なので、見なかった事にします。

時間の経過でこの跡は消えるかも知れません。

消えないかも知れませんが…。


取付完了後の画像を撮り忘れました。

また、時間があったら追加でアップデートしておきます。

音は当然の事ながら段違い平行棒です。

ちゃんとベースの音が聞こえます。
カスカスのヴォーカルの声に深みが出ました。


ここまで来ると欲が出ます。

ちょっと奮発して、USBメモリスティックから直接曲を読み込んで再生できるCDデッキを中古で購入してしまいました。

本来、MP3を対象にしたシステムのようですが、大容量メモリスティックなのをいい事に、全てWAVファイルで記録したものを再生させています。
CDデッキなのにCDが不要という…。

ただ、CDの機能は無いよりはあった方がいいと思うので、まぁいいかな、と。

逆に、CD機能ナシの新型のデッキは存在しますが、まだちょっと高価なので見送りました。

4スピーカーになったので、次にステップアップするなら、SRS-WOW システム搭載のものがいいかなぁ、と思います。


ジムニーだけど。


※ 追記致しました。

画像の追加です。

グリル装着後の画像です。

右フロントは、
フロント右側加工完了図
↑ 汎用グリルを装着。

ロングナットを利用して、スペーサーシムはワッシャで代用します。
で、スピーカーとグリルとの間に2mm以上のクリアランスを持たせます。振動時にビビリ音が出ないようにするためです。スポンジテープを使えばベタ付けで問題ないと思います。

ちなみに、右側はヒューズボックスを左上に移設してグリルの干渉を避けてあります。

同様に左を仕上げます。
フロント左側加工完了図
↑左の方はECUが邪魔でしたが、何とかきれいにくっつきました。

スピーカ側が3穴で、グリル側が4穴なので、取り付ける場合には双方の穴位置が重ならないように注意が必要です。


で、問題の天吊りスピーカーですが、まだ完璧ではありませんが、全体の感じはこんな仕上がりです。
天吊りスピーカ 全体画像
↑ 青いクッション材は、仮のものです。


内装に合うクッション材を見つけて詰め込む予定です。
白色とピンクは見つけたのですが、グレーだとか外装色に合わせた青色はまだ見つかっていません…。


ま、仕方ないですね。
「お金をいかにかけずに」が本来の目的ですから、買わずに廃材を貰ってくる方式で行ってみたいと思います。

どなたかの参考になればと存じます。
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