音楽家

ここでは、 音楽家 に関する情報を紹介しています。
Leona Lewis

Leona Lewis

レオナ・ルイス。


気が付いたら、相当話題になっていたんですね。



「歌声」に興味のある方は、必聴です。


くれぐれも良い方向にさらに伸びて行って欲しいシンガーです。



買わなくてもいいですから、レンタルCD・DVD(まだお店にはレンタルはなさそうですが)やネットの高品質サウンド音源でお聴きください。

きっとアルバム買いたくなっちゃいますよ。

歌、秀逸です!




メディアを出し抜けなかったのは残念ですが、一応ココでもご紹介まで。
今朝はユンディ・リのピアノを堪能。


生演奏をテレビで。



みんな英語が上手ですね。

海外留学している人達はそうならなきゃですよね。





それにしても、ショパンの曲って難しいんですねぇ。


ショパンの楽譜は見た事がありませんが、きっと超絶技巧派の譜面なんでしょうね。
ユニクロのCMで流れている歌に、ピンと来た方はいらっしゃいますか?


実際に生で歌声を聴いた事は無いんですが、とても素朴な感じの歌です。


歌っている人をご存知ですか?




知っていたら、あなたは埼玉の事情通に違いない!










だって、埼玉県の人だもの!




有線で新人賞も受賞しているんだそうですよ。

ユニクロのサイトから探ってください!←クリック




御本人の画像です。
パックンチョしてきました。

工藤 慎太郎 さん

工藤 慎太郎さん(クリックするとでっかくなります)





石原ではありません!


ここ、試験に出ますから!







(笑)

EUROPE

最近、高校生の頃に買いたくても買えなかったCDの収集に燃えています。

EUROPE って、皆さんご存知ですか?



いわゆる昔の「メタル・サウンド」に溺れた人なら分かるはずです。


europe

↑EUROPE(若い頃)




こんな感じの人達です。
















スゴイヘアスタイルです。






調べたところ、彼らは今年、日本へやって来るとか来ないとか。




europe.jpg

↑EUROPE(使用後…)









誰か髪が消えてしまっていないか?







かつらも使わないところを見ると、完全に開き直った感じだ。


どんなサウンドを聴かせてくれるのか…。


もう終わって帰っちゃったかも知れないけど。







定番の「The Final Count Down」とかやるのかな。









何故CD購入に踏み切ったか。


高校時代にギターに目覚めた時のことを思い出し、その引き金になったのが当時NHK FMで流れたEUROPEのサウンドだったからである。

特集番組の中の、あんまりメジャーではなかった曲「Ninja」(←しらないでしょでしょ?)のギターソロで完全に飲まれた僕です。

記憶の中で約20年、どんどん複雑で超技巧派なサウンドに成長していた妄想の曲の真の姿を再び聴く事ができました。


いつかバンドを再開したら、妄想のほうのアレンジでコピーしてみたいと思います。





                                 
メンバーを探しています。

アニソンからへヴィメタまでOKな、楽器演奏が得意なアニヲタな君!
待っているぞ!
ヴォーカルさんもコーラスさんも募集中〜!
ちょっと遅れ気味のレディオレポートです。



なんせ、CDなんて、中古品かレンタル落ちしか買わないのでね。



で、最近ちょいとしたドラマで彼の歌声を聴いて欲しくなったので、手に入れてみました。




女性ヴォーカリストの作品を男性ヴォーカリスト・徳永英明さんが歌うというコンセプトのものです。


シリーズは1と2とがあり、それぞれDVD付初回盤とCDのみの通常版が存在します。

DVDにはプロモーションビデオが3曲分程入っています。


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↑徳永英明さん






いいですよ、コレ。


徳永さんのオリジナルよりもイイかも!(蹴っ)






いや、冗談なしに。


中島みゆきさん作詞・作曲の「時代」も良かったですが、意外と荒井(松任谷)由美さん作詞・作曲の「卒業写真」が良かった!


「卒業写真」っていろんな人が歌っていらっしゃいますが、今までのNO.1は岩崎宏美さんだったんですよ。

今回のCDゲットで、岩崎さんは2位に降格です。





オイラもオジサンになったのかねぇww。

涙が出ちゃいそうになりました。(←ギリギリ出なかったのかよっ)





徳永英明さん公式ホームページはこちら。


CD
徳永英明:VOCALIST
      :VOCALIST2


は、お店に置いていない可能性がありますが、その際はヤフオクとかで購入できます。新品でも安かったりします。

僕は中古一筋ですけど(笑)。



オススメの逸品です。(2盤ですけど)


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僕のお友達のライブのポスターです。


何気にお金かけているようです。



九州なので、お近くの方、どうぞ行ってみて下さい。

必聴の価値アリです。

遠い方は耳を澄ましてみてください。






ひょっとしたら聴こえてくるかもしれません!


ひょえ〜。
kingoo!.jpg

↑僕のとても大切な友達です。
(注:デーモン小暮閣下ではありません)


九州で活躍しているコピーバンドのヴォーカル担当です。
キングー☆と呼ばれています。


今度実力派ユニットと、道連れライブをやるそうです。
お近くの方は是非、おとを楽しみに行ってください。
詳しくはこちらをクリック&下のタイトルの情報を再生してください。
■LIVE情報「悪魔の砂旅」■


ホント、行きたいんですけどね…。
さすがに遠すぎるんで、長野からは。

どなたかこのライブを堪能された方は、感想をお聞かせください。
聴け!

そして見ろ!



これはなかなかいいですよ!
音声関係に調整機能の付いたパソコンでお聴きの際は、少し中域を強めに、高域を弱めにすると良いかもしれません。



クリック!

どうせだ。
これも聴き給え!

僕がギターを始めるきっかけとなった2番目の曲である。


このバンドのヴォーカリスト、知っている人も多いと思いますが、ディヴィッド・カヴァデイルである。



いまだに唄っているスーパー・ガイである。
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本人もこの楽曲はバンドのイメージから外れたポップスだと言い放っているが、名作だと思う。


聴け!この時代誤差を感じさせないサウンドを!
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これは僕の青春時代のお気に入りの曲。
Little lies by Fleetwood mac

後に、このバンドがとんでもないモンスターバンドだと知ることになる。


それぞれのメンバーがとんでもなく有名で、今でも活躍している。
残念ながら、バンドとしての活動は休止状態のようである。

あぁ、年齢が知られてしまうがやむを得まい!

聴け!ケンネルの懐かしのサウンドを!
アンジェラ・アキ


時代の流れに乗っている記事で、シャクに触るのですがっ、この人は天才です。

自慢するわけではないですが、(←自慢してますと言う意味合いの前置き以外の何ものでもない)僕がピックアップする人はどういう訳か生き残っていますね。

今回のアンジェラさん。

世界最速のギタリスト、ポール・ギルバートも日本で紅白を見ていて一番気になったらしく、「あの人は凄いぜ」とコメントしていた。


アメリカ在住の経歴もあるアンジェラさんですが、ちょっと淡い気持ちを素敵なメロディに乗せて、聴き手の心に深く刻み込むと言う手法は天才的だと思います。

最初に彼女の存在を知ったのは、某アニメの主題歌を唄っていたからです。

初めて聴いた時に「これ誰だ!」と画面に食い入ってスタッフロールをチェックしたのを憶えています。


皆様も気になったら、まずはネットで試聴ですね。(笑)


オススメします。
カラオケは進む。

次から次へと辛口な選曲である。


アタックNO.1。

ケンネル ヨメとは別のグループのメインヴォーカルのおねいさんが歌っちゃうんですけど、これ、雰囲気がホンモノと違って上手いんですよ。

ケンネル ヨメは「さくら」(いきものがかり)や「夢の途中」(セーラー服と機関銃の来生たかおバージョン)とか歌ってました。

カラオケのヴォーカルガイドはオフで、コーラスもオフで、先生とかが勝手に3度や5度でハモってくれるんです。


まず、「あずさ二号」

これには驚きました。


今度「狩人」をライブでやったらどうか(笑)なんていってましたけど。完璧にハモるんですよ、先生が。
今年51のオッサンですが、さすがはYAMAHAの先生。

ミスがありません。


普段ロックばっかりをやっているウップンがはじけたかのように和モノ重視の選曲。


「キューティーハニー」
は萌えましたね。


これも完璧なハモりで良かったです。




そして「もののけ姫の歌」(あれ、本当はなんてたいとるだったっけ?)

ヴォーカルのおねいさんと先生がハモりにまわって、某新聞社のドラマーがファルセットでメインを歌うんです。


ここにいる人達はやっぱりタダモノではない。

完全な3・5度ハーモニーで、先生もファルセット。
しかも原曲キーで。

上手いけどキモチ悪い(笑)。



酔うと加速するカラオケですが、美人妻の翌日の仕事の都合で、お開きの時間が迫ってきました。

最後の曲は、「あの鐘を鳴らすのは誰」でした。

皆で大合唱。

勝手にパートを自分で選んで歌ってました。
役割分担が自動的に決まって、あっさり仕上がってしまうところは、すごいなぁと思いましたよ。




この人達、見た目はホントに普通の人達なんですよ。

でも一皮むけば音楽家なんですよね。

美人妻が言うには、
「音楽やっているヤツにいい意味でまともなヤツはいないのよね。皆変態ね。」





う〜む。
変態。

納得。




てな訳でカラオケも無事終了で、みんなそれぞれお帰りになりました。

皆さん無事に帰れたそうです。

以上、今年の新年会の全貌でした。


また、ネタを発見し次第アップします。
よろしくお願いいたします。
しばらくして、皆がカラオケ店に到着した。

全国チェーンのコート〇ジュールである。




残念ながら、翌朝早朝っていうか、このままに近い時間帯にお仕事があるそうで、社長はお帰りになりました。

今年51歳なのに、細いジーンズに革ジャン姿のシブ過ぎる社長。


そして靴でモメた原因を作った(笑)大魔神も翌日の仕事の為にお帰りになりました。


しかし残ったメンバーは強烈な人達ばかりです。
社長の弟さんもカッコイイですよ。
PTA会長なのに金髪ですし。


某金融機関の先生は、社長の同級生だけど、2人の娘さんがスッゲェ美人(関係ないな…)。


まあとにかく、音楽に直接関わっている人間ばっかりで、それらを操り人形のように束ねる大魔王こと美人妻が、大人数用のカラオケルームのソファの真ん中に座り、残りが両脇を固めるように座りました。

普段はドラム叩いているのに、カラオケは歌いまくるって言う人がいたり、音楽は大好きだけど歌はちょっと…というピアノの先生がいたり。




場の雰囲気は尋常ではなくなっていきます。







誰が手配したのか…。

ピッチャーに入ったビールが4つ運ばれてきました。
生中様のグラスがダダダダーと運ばれてきました。

ウーロン茶が3杯ちょこんと運ばれてきました。




カラオケスタートです!




最初の歌は!







杉良太郎「すきま風」





え。



ロックとかポップスとかやってるんじゃないんですか?みなさん。




それでもとにかくうまいんですよ。某新聞社の腕利きドラマーの歌が。

勿論ベ〜ロベロなんですけど。


この「すきま風」。
社長がよく歌うらしいんです。それがまたお色気たっぷりに歌うから一度は聴いておいた方がいいみたいです(笑)。



この場にはある意味音楽の専門家が集結しているわけです。
この後、ビックリするようなことが起きます。



続く。