▼ アップデート
今日も改めてWinXPのサービスパック3へのアップデートに挑戦しました。
……。
しくじりました。
なぜかうまくいきません。
途中でエラー表示になりフリーズ。起動ボタンで再起動をすると自動的に旧バージョンに移行します。
てな訳で、今日も30分無駄にしてしまいました。
うまくアップグレードできた方、情報ください!
……。
しくじりました。
なぜかうまくいきません。
途中でエラー表示になりフリーズ。起動ボタンで再起動をすると自動的に旧バージョンに移行します。
てな訳で、今日も30分無駄にしてしまいました。
うまくアップグレードできた方、情報ください!
Windows XPのサービスパック3なんてのがアップされていたので、早速アップグレードに挑戦!
途中でパソコンがエラーを起こして止まってしまいました。(涙)
結局原因は不明のまま、自動的に復旧モードになって、30分時間を無駄にしました。
途中までインストールが進んで、あとちょっとというところだっただけに、腹がたって仕方ありませんでした。
ガムを噛んで気分転換です。
まったく、どうなっているんだ〜。
途中でパソコンがエラーを起こして止まってしまいました。(涙)
結局原因は不明のまま、自動的に復旧モードになって、30分時間を無駄にしました。
途中までインストールが進んで、あとちょっとというところだっただけに、腹がたって仕方ありませんでした。
ガムを噛んで気分転換です。
まったく、どうなっているんだ〜。
中国で、訴訟が起きているのをご存知か。
日本のパソコン周辺機器やソフト開発販売で名高いエプソンが被告である。
一体何を?
「詐欺」?
「搾取」?
「その他」?
笑
簡単に言うと、まず、プリンターに使われているインクカートリッジのインクの残量がまだあるのに「インクの残量が無い」と表示し、使えなくなってしまうということが、事態の発端です。
実際にEPSONのプリンターを使用している方で、「インクがありません」と表示されたカートリッジに残尿感 残量感を感じた事はありませんか?
僕の知人も「インクが終わった」ハズのカートリッジを分解してみたそうです。
「まだカートリッジの半分くらいインクが残っているよ」
とのことだった。
中国の事だ。
みんなこぞってカートリッジを分解したに違いない。
まだ半分もインクが残っているのに使えなくなってしまうなんて、「詐欺だ」という訴訟のようです。
ウチにもEPSONのプリンターが一台、キャノンのが一台あります。
「終わった」ハズのカートリッジをバラすと、確かに「悪意のある残量」と思えなくも無いEPSONと、「これは確かに残りわずかだな」と思えるキャノンとの差は歴然でした。
そんな「EPSONのブタ野郎ー」な皆様へ。↓

↑カートリッジリセッター
これでアナタの残尿感 残量感 も無くなります。
要は勝手にインクがなくなったように計算してしまったカートリッジに埋め込まれているチップのデータをリセットして、「まだまだ新品」と思い込ませるというブツ。
機械をダマすテクニックは昭和から平成に引き継がれているのです。
さて、このEPSONですが、プリンター関連にもうひとつ問題があるんです。
それは紙です。
同社が扱っているチョー高い紙・ウルトラスムースファインアートペーパー(長っ)ってヤツですけど、25枚入りを買うと、そのうち数枚はゴミとかが紙自体に織り込まれていて、薄い色や淡い色のプリント部分だと、ゴミが目立ってしまいます。
人間の肌とかにゴミが付いているみたいな…。
残りの紙はちゃんと白いんですけどね。
今どきの紙。
大抵「白」だと思うんですけど。
「画材としても失格な紙」を売り続けているEPSON。
ゴミが付いている紙の分だけ返金してもらいたいものです。
「高価」なのに「ゴミ付」ってのが許せないです。
EPSONといえば、最近「小顔プリンター」とかってCMやっていませんでしたか?
あれって、女性蔑視以外の何物でもないと思うのですが。
そういえば最近あのCM見ない様な…。
まだやっているのかな。
エプソン株売りでキャノン株買いが年末のポイントかな。
あなたな〜らどうするぅ〜♪
日本のパソコン周辺機器やソフト開発販売で名高いエプソンが被告である。
一体何を?
「詐欺」?
「搾取」?
「その他」?
笑
簡単に言うと、まず、プリンターに使われているインクカートリッジのインクの残量がまだあるのに「インクの残量が無い」と表示し、使えなくなってしまうということが、事態の発端です。
実際にEPSONのプリンターを使用している方で、「インクがありません」と表示されたカートリッジに
僕の知人も「インクが終わった」ハズのカートリッジを分解してみたそうです。
「まだカートリッジの半分くらいインクが残っているよ」
とのことだった。
中国の事だ。
みんなこぞってカートリッジを分解したに違いない。
まだ半分もインクが残っているのに使えなくなってしまうなんて、「詐欺だ」という訴訟のようです。
ウチにもEPSONのプリンターが一台、キャノンのが一台あります。
「終わった」ハズのカートリッジをバラすと、確かに「悪意のある残量」と思えなくも無いEPSONと、「これは確かに残りわずかだな」と思えるキャノンとの差は歴然でした。
そんな「EPSONのブタ野郎ー」な皆様へ。↓

↑カートリッジリセッター
これでアナタの
要は勝手にインクがなくなったように計算してしまったカートリッジに埋め込まれているチップのデータをリセットして、「まだまだ新品」と思い込ませるというブツ。
機械をダマすテクニックは昭和から平成に引き継がれているのです。
さて、このEPSONですが、プリンター関連にもうひとつ問題があるんです。
それは紙です。
同社が扱っているチョー高い紙・ウルトラスムースファインアートペーパー(長っ)ってヤツですけど、25枚入りを買うと、そのうち数枚はゴミとかが紙自体に織り込まれていて、薄い色や淡い色のプリント部分だと、ゴミが目立ってしまいます。
人間の肌とかにゴミが付いているみたいな…。
残りの紙はちゃんと白いんですけどね。
今どきの紙。
大抵「白」だと思うんですけど。
「画材としても失格な紙」を売り続けているEPSON。
ゴミが付いている紙の分だけ返金してもらいたいものです。
「高価」なのに「ゴミ付」ってのが許せないです。
EPSONといえば、最近「小顔プリンター」とかってCMやっていませんでしたか?
あれって、女性蔑視以外の何物でもないと思うのですが。
そういえば最近あのCM見ない様な…。
まだやっているのかな。
エプソン株売りでキャノン株買いが年末のポイントかな。
あなたな〜らどうするぅ〜♪










