健康

ここでは、 健康 に関する情報を紹介しています。
50日ほど前に、頭に脂肪の塊のオデキができたので、手術にて除去してもらいました。




執刀医師の女医さんが言うには、
「一月ほど多少痛みが出るかもしれませんが、傷口歯きれいに治りますよ」
との事でした。





確かに傷口は少々傷みました。


1週間ほどで抜糸も済み、あとはキレイに毛が生えてくるのを待つばかり。









しかし、いつまでたってもかさぶたがなくならないのです。

痛いのを我慢しながらポリポリ掻くとが出てくるのです。




あんまりやると傷口が開くかも…と思って、あんまり触らないようにしてきました。







しかし、昨日!




事件は起こりました。








いつものように傷口を手探りで触ると、またもやかさぶたが大きくなっている。
しかも半分くらいはげかかってぶら下がっている感じ。


そこで、思い切ってかさぶたをはがしてみようと。







ポリポリ。





ポリポリ。





ポリポリ。





ん。
かさぶたがひとつ取れました。




続けざまにもうひとつ取れました。




さらにポリポリ。



今度は大物が取れそうです。



毛をむしるように痛いです!




我慢してむしってみました。



プチ!















おぉぉぉおおおおおぉぉぉぉお!








なんと、毛が数本抜けてきたのですが、同時に抜糸されていたはずの縫合用の透明な糸が2本、かさぶたと一緒に取れてきました。







どうりで痛かった訳だ。




血が少々出ましたが、すぐに止まりました。




あとは取り除かれた糸をまじまじと見つめるばかり。





さて、これを画像にしてアップすべきかどうか…。







悩みましたが、キレイな図ではないので諦めました。



そういえば、目の上を切って縫ってもらった時も、医者が一本取り残し、自分でピンセットとカッターで、痛いのを我慢しながら取り除いた経験がありました。
そのときは痛みと黒い点が皮膚の下に見えたので鏡を見ながら自分で手術ですよ。
いやぁ、痛かった。



今回は鏡では見えない場所だったので、結局手で皮膚ごとむしる羽目に。





これで何事も無かったように治ってくれれば良いのですよ。






さて、抜糸してくれた女医さんにはどうしよう。

手紙でも出そうか(笑)。


文句を言いに行くだけで受診料とか取られそうな病院なので、行くのはやめます。






あっさりした記事ですが、ホワイトスネイクを大音量で聴きながら書いています。
僕がギターを始めたときに最初に買った楽譜のバンドがホワイトスネイクですよ〜。
先になぜCDを買わなかったのか、いまだにナゾです。
寝違えました。


もう首も回せません。


左腕が上げられません。


走ると首から背中にかけて激痛が走ります。





てな訳で、パソコンもいじれずにいました、ケンネルです。





整骨院に行ったところ、何らかの原因で極度の緊張状態が肩の周辺に発生して、筋肉膜炎を起こしているようですとのこと。



何らかの原因って。

間違いなくストレス性でしょう。



指先に痺れも出ていましたし。




お医者に「バンテリン」が効きますと勧められました。





買ってきて、塗りまくりました。




おかげで、今はパソコンいじっています。



あ〜、なんにもしていないので、記事の内容が薄すぎる!
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病床の時の光景。

ちんこいタマタマが見えます。


苦しいさなかの激写映像です。


犯人は、
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↑コイツです。

半蔵君です。
お久しぶりです。




ようやくパソコンを触れるようになりました。





苦しかったです。この10日間。


最初は単純に花粉症かと思ったんですよ。


車に付いたナビを外しながら…。






その晩からです。
「これは花粉症ではない」と気が付いたのは。


それから立っていられなくなり、横になりました。

しかし、横になると今度は鼻が詰まる=口で呼吸。
仕方なく背もたれをケンネル ヨメがこしらえてくれて、それに寄りかかって寝ました。翌日、完全にフラフラです。熱も上がってきました。


僕が寝込む一週間前にケンネル ヨメが「インフルエンザだろう」と診断されて処方されたタミフルの残りを飲み、寝ました。

翌日、熱は昇降状態。具合はかなり悪く、じっとしているしかない感じ。


そしてその翌日、熱は下がりましたが、フラフラ感が全く取れません。
視線を移すだけでひどい船酔いになったような気分です。


全身が痺れた感じ。

視界に突然何かが急に飛び込むとグラッと来るんです。




ナビも本体だけしか外していなくて、配線がむき出しで、車も動かせない状態で(というより、運転ができないくらいフラフラ)気になりつつも寝ました。
朝起きると汗だくで、これが2日間続きました。


もう我慢の限界で、病院へ行くことに。


ちょうどその頃から胃腸に問題が出てきていて、お腹の調子が悪い。


結局、待合で1時間以上待たされて、医師に診察してもらい、「現状では胃腸炎になっているので、胃腸のお薬を処方します」と。



え。それだけ?



うんと効く注射とかしてくれないの?




仕方が無いので、点滴をお願いして撃ってもらった。



「風邪はほとんど完治しています」

とのこと。



じゃあ、このだるさやフラフラ感は?



「ひどい脱水症状のようです。神経系に影響が出ているようです。とにかく胃腸の状態を改善して水分の摂取をしてください。」



ふむふむ。




確かに水分はひどく失われていたかもしれません。


でも、このときはいかなる水分もトイレへ直行みたいな感じだったので、これはこれで苦しかったです。



食欲も無くなっていき、ケンネル ヨメのダイエットクッキーをポリポリ食べてはぬるいお茶をすすっていました。下痢が収まったのは2日後でした。カイロをお腹と背中に貼り付けてテレビを見たりして過ごしました。


でも、しびれ感がなかなか取れません。

自分で勝手に判断して休薬していた心療内科の薬のことを、担当の医師に直接電話をして聞きました。



原因はここにありました。


タミフルを服用した時に、心療内科の薬との併用に問題がありそうな気がして服薬をやめていたのです。


そして、更に胃腸の吸収力低下。
薬を飲む気にもなりません。

そのことを話すと、突然の休薬が原因で、診療内科の症状がぶり返したようだと言われました。「たとえお腹がくだっていたとしても、多少の吸収力はあるので薬は飲んでください」と。


早速薬を飲みました。


フラフラ感、体感温度異常、平衡感覚、視覚異常、異常発汗、筋肉痛、倦怠感は、心療内科の薬を服用し始めて急激に改善しました。

昨日は、車のナビの取り外し作業と、取り付け作業もゆっくりとでしたができました。

今日は車の運転もできました。




このブログを訪問いただいた皆さんには、大変ご迷惑をお掛けいたしました。
これからまた、地道に更新を続けて行きたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。